GoogleAppsPremierEditionは、クラウドの価値を実感できる、画期的なホスティング型オフィススイート。
1人25GBの大容量メールボックス、会議への招集も簡単なカレンダー、1つのドキュメントをオンラインで共有しながらのレビュー、誰でもカンタンに立ち上げられるサイト、急ぎの用件や確認に便利なチャット、円滑なリモートワークを実現するビデオ、動画の投稿や共有、そして強力無比の検索など。
GoogleAppsPremierEditionには、社内情報を共有・管理し、最大限に活用するさまざまな機能がセットされています。
費用は、従業員1人あたり月額500円。従来型のシステムと比較し、コスト面は1/2から1/3に。
IT部門の管理者は、サーバ需要の増加、逼迫するストレージ、パッチ適用、アップグレード、メンテナンス作業、セキュリティー対策、新機能のリリースなどに悩む必要はありません。
GoogleAppsを利用すれば、これらの面倒な作業はGoogleが行います。どれだけ活用しても費用は変わりません。

Google では情報セキュリティ、アプリケーション セキュリティ、ネットワーク セキュリティ各分野でのエキスパートを常勤スタッフとして迎え、情報セキュリティ チームを編成しています。このチームが防御システムの運営やセキュリティ レビュー、セキュリティ インフラのカスタマイズを担当しています。

Google のアプリケーションはコード開発のセキュリティ強化プロセスの一環として、何段階ものセキュリティ レビューを経ています。アプリケーション開発環境は厳重な制約のもとに進められ、注意深く監視されており、最大限のセキュリティを実現しています。また、外部機関によるセキュリティ監査を定期的に実施することで、セキュリティをさらに強化しています。

Google Apps のデータは細かな断片に分割され、構成がわからないように複数のサーバーやディスクに分散されています。このため人間が解読することはできません。また複数のデータ センターにデータのコピーを分散することで冗長性と可用性を確保しています。

